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新幹線に乗り、念願のノートルダムへ!最初の鐘の音から、グーッと世界に引き込まれ、気づけば自分もこぶしを握りしめていました。素敵な音楽、歌声、セット。カジモドと同じように戸惑い、エスメラルダの憤りを感じ、フロローの苦しみに涙しました。こんなに素晴らしいものは他にない!一人でも多く、薦めたいです。
東京・京都・横浜に続く名古屋公演。今回はフロローの苦悩に満ちた表情と台詞に心奪われたました。観るたびに新しい発見があるこの演目、引き続き名古屋・京都で観る予定、どんな発見があるでしょう。キャスト&スタッフの皆さま、2019年も感動の舞台を届けてくださいね。楽しみにしています。
音が降ってくる劇場。何度見ても、クワイヤやアンサンブルの皆さんのすごさに圧倒されています。各場面でそれぞれの表情が変わるので、何人もの俳優さんがいるようです。名古屋公演では、初めて見る俳優さんも多く、新たなノートルダムでした。心にしみるエスメラルダの「いつか」の歌が、大衆への呼びかけとして歌われたり、いくつものモチーフが曲調を変えて歌われたりするのも大好きです。いつまでもいたい空間です。
クリスマス観劇は、ノートルダムと決めてました。何も言えません。ただただ感動。キャストやスタッフさんで作り上げる舞台に拍手とスタベしか出来ない自分がもどかしいです。これからも観続けたい舞台です。本当に素晴らしいクリスマスをありがとうございました。
3回目のノートルダムの鐘でした。田中さんのカジモドはそれはそれはいとおしく、ほぼ全シーンで泣いてました。クワイヤの美しい声に、物語のせつなさが盛り上げられ、カジモドのやさしさ、強さ、愛、が伝わって、涙が自然と流れてきました。すばらしいすばらしい作品です。まだ他の方のカジモドを観たことがないので、まだまだ通うことになると思います。
ノートルダムの鐘
この感動をどんな言葉で表現したらいいのか
バスで3時間半かけて大阪から観に行きました。あえて、内容や役柄について予備知識をあまり入れずに観に行ったのですが、何もかもが最高で、最後には号泣してしまいました。人間のおろかさとはかなさと優しさ。カジモド役の飯田達郎さんの演技にはこれまでに感じた劇団四季の感動をさらに超え、驚きでした。もう一度、もう一度見たい..と観劇中思いながら観ていました。早速次回の予約をしようかと思っています!