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ダントツで一番好きな作品です。子供の頃はディズニーアニメを不気味に感じて観られませんでしたし、苦手でした。そんな私が今回4回目の観劇です。毎回心が揺さぶられます。新しい世界を見つけたような希望に溢れる「世界の頂上で」切ないながらも、明日の希望を歌う「いつか(Someday)」どの歌も大好きです。『答えてほしい謎がある 人間と怪物 どこに違いがあるのだろう』戦争も身近に感じるようないまの私たちに響くテーマですね。
久々にノートルダムの鐘を観ました。何回観てもオーバーチュアの歌の迫力は背中だけでなく、全身がゾワゾワします。全身全霊でこの作品を創られている皆さんに、心から、ありがとうとブラボーを届けたいです。
1月14日、15日と観劇しました。最も印象的だったのはフロローです。エスメラルダを愛してしまった自分と聖職者としての自分の間で揺れ動く様が痛い程伝わって来ました。自分は人間なんだということを、エスメラルダを愛したことにより自罰的に実感してしまったフロローが何だか悪者に思えず、共感してしまいました。「地獄の炎」の迫力にも、思わず涙したほどです。また京都に足を運びたいです。ありがとうございました。
私が高校生の時に初めてノートルダムの鐘を観劇しました。初めて観劇したときは、フロローの傲慢さに驚き、受け入れ難い人物だと思っていました。しかし、何度も観劇するにつれて自分の中にもカジモドやフロローは存在するのではないか、人間とはどうあるべきものなのか、考えるようになりました。若い方にもぜひみていただきたい作品です!ストーリーも歌も素晴らしく、毎回感動を届けてくれる「ノートルダムの鐘」が大好きです!
コロナになってずっと行けませんでしたが、ようやく自分の中で行けるタイミングがきたので、ノートルダムの鐘をひとりで観劇しました。舞台が始まり、言葉にならない感動で涙が止まりませんでした。コロナになって世の中が変わり、私の環境も大きく変わりましたが、そこにはコロナ前に観ていた四季と何も変わらない、素晴らしい舞台がありました。コロナは辛いですが、劇団四季と同じ時代を生きることが出来て幸せだと思いました。
コロナの影響で2019?年の京都公演を最後にずっと再演を待ってました。 やっと観れた私にとって3度目の2022年8月の横浜公演。開始5秒で言葉にならない感情が一気に込み上げすぐに号泣しオープニングの拍手ができない状態でした。キャストの感情こもった迫力ある歌声だけでなく周りの合唱が入った時の迫力からの鳥肌…たまりません。最後の問い掛けシーンでも大号泣。これ以上の作品はあるのでしょうか。最高すぎます!
ノートルダムの鐘
私のエネルギー
最近あまり元気がなかった私ですが、ノートルダムの鐘を観賞したらパワー溢れてきました。身体中にぞくぞくする感じがたまりません。自然に涙が流れ、心が洗われた気がしました。京都に来てくださりありがとうございます。ほんとに何回も観たい大好きな作品です。キャストとスタッフの皆様に感謝します!