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6月10日、初めてノートルダムの鐘を観劇しましたが終始涙が止まりませんでした!大作とは思ってましたが予想以上で作品の素晴らしさは圧巻でした。シンバのイメージが強かった田中さんのカジモド、何故か存在そのものが心を揺さぶり涙を誘うのです。素晴らしかったです!野中さん、岡村さん、清水さん、阿部さん、全キャストの皆さんに感謝状を送りたいです!人間とは何か・・中学生、高校生に是非観て貰いたいです。
昨夜、仕事終わりに観劇しました。今回が3回目の観劇でしたが、疲れていたことを忘れ、ノートルダムの世界へ引き込まれました。エスメラルダを思う3人の切なさ、荘厳な鐘の音と共に生きる希望や意味を考えさせられます。最後はオールスタンディングで素晴らしかったです。是非この感動を一人でも多くの方に味わっていただきたいです。気持ちがリセットされ、また頑張れそうです。
3回目の観劇です。何度見ても舞台に惹きつけられます。特に今回は最後は場内スタンディングオーベーションで、舞台と客席の一体感が物凄かったです。これも全て俳優さんの日々の練習や周りのスタッフの方だと思うと、舞台をつくりあげるエネルギーの壮大さを感じます。毎回見ても泣けてしまう…千秋楽まであと少し。あとは寂しいけれど横浜に凱旋してくれる日を楽しみに、待っています。感動をありがとうございます!
1ヶ月前の感動が忘れるどころか日に日に強まり感想を書いています。 祈ること、愛の本質を考えさせられ、今の世に氾濫する差別や偏見、「誰かが気にかけてあげる」ことのない無関心さ…私の内に無意識で根付いているものを暴かれ、自分も加害者となるかもしれないことに愕然としました。 私達のいるこの世界が「いつか」ではなく「今」平和になることを心から祈り、少しずつでも私のできることを行動していきます。
「ノートルダムの鐘」は他とはひと味違う深い舞台。何度観ても惹き込まれて、またすぐ観たくなり、観劇回数は二桁になりました。アンサンブル含めて全キャスト観ましたが、いつも本当に素晴らしいです。でも早くも東京楽まで1ヶ月を切ってしまいました…。春&秋劇場のラストでファンにとっても感慨深いその日、東京千穐楽では秋劇場のこけら落としにから唯一関わっている芝さんフロローからの締めのご挨拶を期待しています!
ノートルダムの鐘
感動しました
重いテーマでしたが、すっかり引き込まれました。カジモド役の田中彰孝さんは、中腰での歌唱など大変だったと思いますが、素晴らしかったです。主要キャストの皆様はもちろんですが、アンサンブルの皆様の奮闘ぶりに目を奪われました。また、クワイヤの皆様の美しい歌声により、物語を更に重厚かつ荘厳な雰囲気にしていると思いました。東京公演がもうすぐ終わってしまうのが本当に残念です。