ページ内を移動するためのリンクです。

左のメニューより、作品名を選択すると、各作品への感想・コメントを見ることができます。
下記の「新しいコメントを投稿する」ボタンをクリックすると、投稿画面が表示されます。
17639件のコメントがあります。
今日は神戸から札幌へウィキッドの観劇に来ました。四季劇場海以来のウィキッドに大感動!上演後のリハーサル見学会に参加させていただき、グリンダ苫田亜沙子様の素顔が見れて、さらに感動しました。私と同じ関西出身の苫田亜沙子様、応援しています。また観に行きますね。
最高のビーストとベルでした。短気だけどお茶目で優しい佐野ビースト、 優しくて芯の強さがあって、凛として気品があって、全てを兼ね備えている鳥原ベル! 演技力のある2人に魔法をかけられてあれ程の感動を初めて味わいました。全員が輝きながら2人を盛り上げて支えている暖かい舞台でした。ありがとうございました。
グリンダとエルファバの圧倒的な歌唱で、一気にファンタジーの世界に引き込まれてしまった。お伽噺と思われがちな本作だが、子供から大人まで楽しめるのは描かれている主題が実に奥深く示唆に富んでいるからだ。魔法にかけられ、ピュアな子供に戻った僕は、「どう生きればいいのか?」と今も考え続けている。魔法は当分解けそうにない。リフレッシュして、新たな活力を与えてくれた劇団四季の俳優陣とクリエイティブチームに感謝!
初めての観劇でした。皆さん本当に素晴らしかった。もともとアニメなどでキャラクターが好きなルミエール、澁谷さんはイメージにぴったりでユーモアと前向きさの表現に何故か涙が出ました。相棒?のコッグスワース(青羽さん)もとっても素敵!。タンス夫人(織笠さん)、ちょっと歌いだすだけで声が本当に素晴らしく、もっと歌って欲しかった。ドレスも素敵!野獣も含め、みんなが人間に戻ってしまうのが残念〜(笑)
ステージシートで観るそれは言葉では言い表せないものでした。キャストの皆さんの真に迫るセリフと綿密に計算しつくされた動き。そこにいるからこそ伝わってくる緊張感と重さ。それぞれのキャストが演じる闇は現代の日本人が抱える闇と共通するように思いました。ピーター・シェーファーさんの冥福をお祈りいたします。
エクウス(馬)
馬の全身
29日にステージシートで観劇しました。登場する馬の仮面を間近に見る事が出来、そして、それを装着し、俳優達が馬となる姿は、何とも不思議な感じでした。馬の体をブラッシングするシーンでは、まるで本当に、そこに馬の全身があるかのように見え、引き込まれてしまいました。何も語らない「馬」の存在感が印象的でした。