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今月7日以来の京都劇場です。今日は佐野さん、苫田さんのビースト&ベルでしたが、「愛せぬならば」とラストシーンは、いつも以上にグッと来ました。アラン・メンケンの曲はいつも泣けます。平日のマチネ公演なので、初めて観るお客様も多かったですが、「ほんまに良かったわ〜」と言いながら帰途に着くお客様を見ると、何故か嬉しい四季ファン歴15年の私です。
2回目の観劇です。プリンシパルそれぞれが異なる苦悩を抱えていて、誰をとってもストーリーとして成り立つんじゃないかというほど濃い内容でした!フロローって完全な悪役ではないですよね。ただの悪いやつじゃないからこそ芝さんのフロローは憎めなかったです。カジモドは容姿、声、仕草、全てがカジモドで感情移入しすぎて号泣。それくらい海宝さんのカジモドはすごかった。希望〜絶望、カジモドをこんなにも表現できるとは…。
主人の誕生日に夫婦で、舞台まじかで観劇して、迫りくる迫力や猫の細やかな動き、歌声、すべてに、くぎずけになりました。ジェリクルキャッツのグリザベラが謳うメモリーには感動して思わず涙がこぼれました。様々な猫さんにたくさんの拍手と、声援を届けたいです。
1/21の夜公演を観劇しました。2回目のアラジンでした。大好きな阿久津さんのジーニーは楽しくて、素敵でした。他のキャストの皆さんも歌とダンスととっても素敵で感動しました。北陸から雪を心配しながら東京まで来たかいがありました。また絶対来ます!!
リトルマーメイド
飯野おさみさんは神!!!
3度目の観劇で、初の飯野さんのセバスチャンに会えました!飯野さんが登場すると、空気感が変わりますね。目がクギ付けで……神がかってる飯野さんから目が離せませんでした。短い何気ないセリフにアリエルへの深い愛情を感じ、素晴らしいとしか表現できません。千秋楽まであと2回の予定!楽しみです!