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私は30年以上前より四季ファンで、今では結婚し小さな子供もいるためなかなか昔のようには劇場に足を運べませんが、子供料金のおかけで年に1,2回は家族で舞台を楽しんでおります。実は学生時代、御社の入社試験を受けました。結果ご縁はいただけませんでしたが、そのおかげで今では純粋なファンとして舞台を楽しむことができています。面接の際浅利慶太さんが私の話を真剣に聞いてくださったこと、今でも心に残っています。
1月に連日観劇する機会があり、さすがに飽きるだろうと思いましたが、お気に入りの歌、ききたかったセリフ、見たかった表情などに毎回感動し飽きることなどないとわかりました。 18年間、毎回感動させ続けている劇団四季の皆さんの姿は、本当に素晴らしく凄いと思います。
初めて観劇し、今までに無かった感覚を感じさせて頂きました。飯田さんのカジモドと岡村さんのエスメラルダが柵の上で両手を広げるシーンが忘れられません。カーテンコールの最後は飯田さんと芝さん(フロロー)がハグをして幕が閉じました。ストーリーの中では無いものの、カジモドとフロローの愛を感じました。やっぱりフロローは完全な悪役には見えないところが何とも言えません。また会いに行きます!
CD何度も聞きました。 幸せいっぱいの時間、いまから胸が高まります。 小林アリエル、松元アリエルに会いました。 次のアリエルは(^^? まうえむきのタップダンスも...アースラも全部楽しみにしています。
ノートルダムの鐘
やさしさとは
物語は今の私のいる場所も時代も全く違うところで進んでいるのに、この作品は、私の心に様々な感情を持たせ、新たな考えを生みました。私が一番心に深く問いかけられた場面は石像とカジモドのシーンです。本当のやさしさとは何なのか、やさしさと現実についてとても考えさせられました。見た人ひとりひとりがやさしさについて、自分について考えることのできる素晴らしい作品でした。