ページ内を移動するためのリンクです。

200字コメント:心に残ったシーン、どうしても伝えたいこの感動、そして、観るのはこれからという方の期待の声。お客様から寄せられた感想・コメントを掲載しています。

左のメニューより、作品名を選択すると、各作品への感想・コメントを見ることができます。

下記の「新しいコメントを投稿する」ボタンをクリックすると、投稿画面が表示されます。

新しいコメントを投稿する
Now Loading...
現在メンテナンス中のため、閲覧のみが可能となっております。

入力内容をご確認の上、「修正する」か「投稿する」ボタンをおしてください。

ゲスト さん
コメントが採用された場合にはメール連絡を希望されますか?
四季の会会員番号
演目
ニックネーム
メールアドレス
タイトル
コメント

修正する

ご投稿ありがとうございました!

閉じる

全ての作品

17636件のコメントがあります。

ハート(レッド)
ひー さん
2017年02月11日(土) 23時38分47秒

千秋楽まであと2回の予定でしたが、我慢出来ずに前日予約で飛び込み観劇してきました。アンサンブルに、アラジンのジャスミン役の三井さん!なんて贅沢なんでしょう!どのキャストさんも完璧過ぎて……みんなが主役なんだなって思いました。帰りの車の中でも、主人と2人CDを聴きながら大合唱(笑)余韻も存分に楽しめました!心の充電完了です!また次回も楽しみに頑張ります!全てのキャストさんに感謝感謝です!

default
pandan さん
2017年02月11日(土) 21時05分20秒

何回観ても、毎回感動です。今回は、上川さんのタガーにしびれました!カッコイイ!また観に行きます。

default
ぴよりん さん
2017年02月11日(土) 11時55分36秒

人間の愚かさ、傲慢さ、そして愛おしさ。全てを観終わった後、涙が止まらずすぐに席を立つことが出来ませんでした。今を生きていること、生かされていること、これから先の未来のこと。自問しました。答えはまだまだ出ませんが、自分を見つめ直す機会になりました。 また必ず訪れたいと思います。ノートルダムの鐘の音に導かれるために。

default
四季のとりこ さん
2017年02月11日(土) 09時40分04秒

私は、今回が3度目のリトルマーメイドの観劇でした。東京公演の千秋楽も近づき、おそらく私が行ける最後の機会となった今回。冒頭のオーバーチュアが会場に鳴り響いた瞬間から鳥肌が立ちました。谷原アリエルを筆頭に飯野さんのセバスチャンや個性的な海の仲間達が海の世界へと誘ってくれ、笑いあり、感動ありの何度観ても大満足の作品でした!アリエルとトリトンが家族愛を歌ったシーンやフィナーレは涙必須です!!

default
もーもー さん
2017年02月11日(土) 00時55分48秒

初演以来、久しぶりに「ライオンキング」観に行きました。初演は、小学生の娘を連れ、時々娘の表情を観ながら鑑賞。でも、今回は一人で堪能。こんなに、感情移入していた「シンバだっけ。ナラだっけ。」と、前回は歌の魅力に取りつかれていた私も、今回は、ミュージカルの芝居の楽しさを発見しました。何回観ても、楽しめる!発見がある!だから・・・人気は不動のものなんですね!感動をありがとう!

ハープ(グリーン)
小出 さん
2017年02月11日(土) 00時54分39秒

約2年ぶりにリトルマーメイドを観に行きましたが、改めてその素晴らしさを実感しました。キャストの皆さんの歌声や言葉の一つ一つが心に響いて、涙が止まりませんでした。竹内エリックが特に素敵でした。夢のようなひとときと明日への活力を私に与えてくださった劇団四季リトルマーメイドのキャストやスタッフの皆さん、そしてこの演目に携わる全ての方々に感謝の気持ちでいっぱいです。本当に感動をありがとうございました!

音符
kazumi さん
2017年02月10日(金) 20時25分32秒

2月8日に何ヵ月かぶりに、道口さんジーニーを観劇する事が出来ました。 ランプの中からではなく、出身地から来たというところで笑い、自由になり たいという、純粋な気持ちが伝わってきて涙をしたりととても素敵な時間を 過ごす事が出来ました。私はやっぱり、道口さんジーニーが大好きです!!

ハープ(ブルー)
たえのたえ さん
2017年02月10日(金) 19時05分22秒

京都公演まで待てず、大阪から観に来ました。2回観て早くもはまってしまいました。初演とはいえ思えないほどの安定感、もう何年も上演されてきたようです。登場人物はみんな好きですが、フロローの心の中をもっと知りたいです。私は、まだノートルダムの世界に踏み込んだところ。この先、何度も観て、この深い作品を感じていきたいと思います。

ハープ(ブルー)
広島の四季ファン さん
2017年02月09日(木) 22時01分24秒

「生まれたのか」マンカストラップの第一声により作品に誘われた。広島公演から4年ぶりに聴く萩原さんのそれは、雄々しく深い慈愛に満ち、私も守られているかのような安心感を覚えた。グリザベラがキリスト教で描かれるところのマグダラのマリアであり、’罪の女’が神の許しを得て父なる神の御元へ上る光景を目の当たりにして私の心まで浄化された。五反田から数えて7回目のCATS観劇で少しその世界観に近づけたように思う。

ハープ(グリーン)
エボ@はま さん
2017年02月09日(木) 20時55分53秒

東京に出張のたびにチケットがとれたら四季に観劇に行ってます。 毎回、演者の動きに感動してます。みればみるほど、細かい発見が出来ます。 海での動きは、ずっーーと細かい動きをしていてぐぅーと来ました。 演出にもこだわりがあるのがよりわかりました。 アリエル!!!最高でした!