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200字コメント:心に残ったシーン、どうしても伝えたいこの感動、そして、観るのはこれからという方の期待の声。お客様から寄せられた感想・コメントを掲載しています。

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17636件のコメントがあります。

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daitama さん
2017年03月11日(土) 22時08分08秒

あの闇の時代を一生懸命生きようとしたカジモドたち。きっと生きづらかったに違いありません。一生懸命生きようとした姿を全身全霊で演じてくださったキャストの皆さんの終演時の姿と言葉に身の毛がよだつほどの感動を覚えました。しばらくの間はCDで楽しみます。そしてまたカジモドに会いにいきたいと思います。感動をありがとう。

星
fuumama さん
2017年03月11日(土) 18時47分51秒

普段は通勤の車内で劇団四季の曲がエンドレスです。そんな中、憧れの明戸ザズさま!CD擦り切れるんじゃないかと聴きまくった「朝の報告」。今、生で聴ける幸せ…ありがとうございます。平山ムファサさんも王らしく堂々としておられ、ナラは結局のところ最強?(笑)また楽前にサバンナを訪れます。お身体ご自愛なさってください。

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まる さん
2017年03月10日(金) 17時02分42秒

瀧山ジーニーに会いたくて、何度もアグラバー訪問しています。今日はついに会えました!!なんて色気のある素敵なジーニーなんでしょう!声もダンスもアドリブも素敵。これからも瀧山ジーニーに会うため通います!!

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ゆうこ さん
2017年03月10日(金) 15時01分03秒

念願のアラジン。 始まりから終わりまでアラジンの世界に引き込まれました! 2年生の娘にもとてもわかりやすい内容で、終わってすぐに面白かった!また見たい!と連呼でした。カーテンコールまで感動でした。

星
fuumama さん
2017年03月10日(金) 10時48分15秒

みなさんのコメント楽しみに拝見させていただいております。私が気になったのは石像さんたちは一体何役をこなされているのか?心に訴えかけてくる様なナレーションやカジモドへの友愛の情感。醜い人間たちが上がって来た時のフッと石像に戻る瞬間。ひと言では言い尽くせないけれど、素晴らしいです。ブラボー!!

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ふうえり さん
2017年03月10日(金) 10時17分25秒

園児2人の初観劇とあって不安もありましたが、シートクッションで快適に拝見できたようです。特に下の4歳の娘は、親も驚くほど舞台に魅入られ、帰り道でもずっと「またアリエルの世界に行きたい」とくり返しておりました。 斎藤アリエルはダンス名手の印象を勝手に持っていましたが、可憐な声で心に響く素晴らしい歌唱技術を見せつけておられ、恒川アースラの驚嘆の才能と林シェフの抱腹の妙技も存分に味わうことができました。

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まぁち さん
2017年03月09日(木) 13時39分02秒

華やかな映像や煌びやかな光の演出が主流となった昨今、全て人の手で造られた舞台や道具が、登場人物の手によって次々に変わっていく。そしてまたそのチームワークが素晴らしい。そして、どれだけ努力してるんだろうと全てにおいて思いました。劇団四季の公演のなかで、演技が演出が、舞台のひとつひとつが、私にとって一番心に響く作品となりました。

ハート(レッド)
ひー さん
2017年03月09日(木) 00時40分36秒

聖歌隊の歌声は、地をはうような力強さ。キャストの方々の歌声と重なると、物語の重厚感を紬だし……圧巻としか言いようがありません!エスメラルダは、妖艶で美しい。だけど、容姿だけの美しさではなく、気高さや心の強さが彼女の美しさをより際立たせる魅力なのだなと感じました。カジモドの心は、観る側の心情によっても捉え方は多様になり得る気もします…。何度観ても違った気持ちになれる。またすぐにでも観たい作品です

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すなどりねこ さん
2017年03月08日(水) 23時24分02秒

観れば観るほどに、心に突き刺さる。こういう感覚久しぶりです。でも、周りのひとが、四季っぽくないって言うんです。私に言わせれば、久しぶりにすごく四季らしい舞台です。このパワーが欲しかったのです。

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メイとベル さん
2017年03月08日(水) 17時20分24秒

先月26日の美女と野獣に続き、今日は有給をもらい毎日の通勤エリアの大阪四季劇場で、昨年夏以来のキャッツ観劇です。木村智秋さんのグリザベラのメモリーには、今日も泣かされました。ラストの飯田洋輔さんのオールドデュトロノミーの歌声にこれまた感激です。高校生の団体さんもご覧になっていて、満足した様子でした。いつまで単身赴任で大阪に居られるか分かりませんが、またキャッツの予約はしておきます。