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200字コメント:心に残ったシーン、どうしても伝えたいこの感動、そして、観るのはこれからという方の期待の声。お客様から寄せられた感想・コメントを掲載しています。

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全ての作品

17616件のコメントがあります。

音符(レッド)
TOMO さん
2018年07月30日(月) 15時32分46秒

2017年に初めて観た時、初っぱなのクワイヤの歌声に体中に鳥肌が立ち、終わった時には大号泣!胸を鷲掴みにされてしばし呆然としてしまうほどの衝撃・感動でした。終わったその日にすぐ次のチケットを欲しいと思ったことは初めてのこと。ハッピーエンドではなく、色々考えさせられる作品ですが、すっかり虜になり何度か足を運んでいます。キャストにより私の中に湧く感情も異なり、それもまた魅力の一つだと思っています。

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satoko さん
2018年07月29日(日) 22時06分08秒

7月29日、自由劇場にて観劇。久し振りのストレートプレイでしたが、台詞の一つ一つが音符のように心地良く響き...。改めて、ミュージカルに限らず劇団四季の皆様の「一音一音」を大切になさる姿に感銘を受けました。また私事ですが、今年で劇団四季ファンとなり20年。観劇を通じて大切な友人も出来ました。素晴らしい作品や劇団四季の皆様との出会いに心から感謝申し上げます。

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miho さん
2018年07月29日(日) 09時13分50秒

ソンダンシリーズは初めてでしたが、こんなに素晴らしかったとは。 今まで観なかったことを大大大後悔しています...。 すべてが素晴らしすぎて、あっという間に時間が過ぎ、どうしてもまた観たくて、観た翌日に2回目のチケットをゲットしてしまいました。 大阪公演、もう少しで終わってしまうので、3回目は無理かなぁ。 五感をフル稼動させて、目と耳に焼き付けます。

星
fuumama さん
2018年07月29日(日) 08時59分04秒

浅利慶太さん日下武史さんには心より感謝申し上げます。今まで劇団四季を築き上げてこられた方々の四季の魂は、今「ソング&ダンス65」という形になって私たちへと届けられています。キャストの皆さんが全身全霊をかけて「生きるに値する人生の素晴らしさ」を表現して送り続けてくれています。今は哀しみにくれている方がいるとしても、劇団四季の愛ある舞台に触れて、心の糧に立ち上がる気力に変えて欲しいと願っています。

ハープ(ブルー)
りえ さん
2018年07月28日(土) 16時51分37秒

昨年は大阪から東京まで遠征し、今は地元大阪でソンダンを何度も楽しんでいます。キャストのみなさん全員が、歌もダンスも最高のレベル!特に今回の大阪公演では、女性シンガー松本さん、久保さん、岡本さんが全身で、全力で歌って踊ってくださっている姿が前から4列目の席だったのでよく見え、とても印象に残りました。お客さんのために毎公演全力で演じてくださる四季のみなさんが大好きです。

ハープ(ブルー)
ゆみぞう さん
2018年07月28日(土) 12時15分46秒

善か悪かと問われたら、悪といわれてしまうんだろう。そんなフロローの愛の形が切ない。誰かわかってくれる人がいたら、気持ちを共有できる人がいたら、彼だって幸せになれたはず。自分を認め、愛してくれる人がいるということが、どんなにかけがえのないことなのかを、改めて考えさせてくれる舞台でした。四季のみなさん、いつも感動をありがとう!

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バジャーズ さん
2018年07月28日(土) 11時21分14秒

地元出身の佐野さんの歌を聴きたくて、観劇しました。心に響く魂の歌声に魅せら、心が震えました。オペラ座の怪人は、もう何度も観ていますが、自分も年齢を積み重ねていますので、観るたびに受け止めも変わり、味わい深くなっています。最高でした。静岡出身の鈴木さん、増田さんも素敵でした。出演の皆様、感動をありがとうございました。この夏は、オペラ座の怪人で心地よく過ごせそうです!

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みにかんがるー さん
2018年07月27日(金) 21時48分20秒

広島公演、京都公演に続いて静岡に観劇に訪れました。もう一度、あの素晴らしい舞台に再会することが出来ました。全身から立ち昇る狂気と哀しみのオーラを纏った佐野さんのファントム、素敵な表情の河村さんのカルロッタ、広島から思い切って来て本当に良かったです。劇団四季ブラボーのスタンディングオベーションと共に感謝、感謝です。

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亀岡人 さん
2018年07月26日(木) 06時47分17秒

劇団四季の過去と未来が凝縮された作品でした。最初の挨拶で浅利さんと日下さんの紹介があり思わず涙しました。けれど、劇団四季の創成期に種をまかれ、大きく成長し大地に根を張りさらに大輪の花を咲かせていくのだという意気込みを感じました。代々からの引継ぎを確信しました。キャッツやライオンキングの歌では「さぶいぼ」が立ちました。楽しかったと感謝の言葉でいっぱいです。ありがとうございました。

ハープ(グリーン)
マス さん
2018年07月25日(水) 08時28分38秒

何度か拝見していますが、昨日初めて気付いたことがあります。それは「エスメラルダの最期には一握りの幸せがあった」ということです。彼女の死は絶対的に悲劇です。でもジプシーが心のサンクチュアリを得て、友の腕に包まれて最期を迎える…あの時エスメラルダの心は人を憎んではおらず、むしろカジモドの心から人間の温かさを感じていたのではないでしょうか。宮田さんの表情がそう思わせてくれました。ありがとうございました。