ページ内を移動するためのリンクです。

左のメニューより、作品名を選択すると、各作品への感想・コメントを見ることができます。
下記の「新しいコメントを投稿する」ボタンをクリックすると、投稿画面が表示されます。
17740件のコメントがあります。
コロナ禍ということもあり、久しぶりの生のパフォーマンスに感激しました。 原作本を読み、映画タングを観て、今回ミュージカルを観ることができ、 準備万端、楽しみにしてました。終始、期待を大きく上回り、舞台の華やかさ、温かい演技、パフォーマンスの美しさ、さすが、劇団四季さんでした。そして、なにより、タングが可愛い、表情豊か、舞台上のタングをずっと追ってしまいました。あ〜、観てホント良かった。
少し前ですが、7/3に拝見しました。舞台から発せられる熱い思い、色んな形の強さに、すごく心打たれました。特に1幕終わりの九太の歌が衝撃でした!本当に新しい風がまいあがるような、力強くて若い情熱溢れる歌声にしばらく放心、、、新しい事への情熱、今の自分が1番欲していた強さでした。今でも心から離れない。あの歌声に、空間に、奮い立たされています!素晴らしい舞台をありがとうございました!
8月16日の公演を拝見しました。急遽カルロッタの代役を務めることになったクリスティーヌが歌う「スィンク・オブ・ミー」の出だしでこそ、メグに励まされながら弱々しく歌っていましたが見事に歌い抜き、また、墓場のシーンで寂しさや不安を乗り越えようと「明日生きる力を与えてほしい」と懸命に歌った場面では大変勇気づけられました。今回も感動を有難うございました!!!
映画を見た時は熊徹と九太の親子の絆の話だと思っていたけれど、ミュージカルでは、九太、一郎彦、楓のそれぞれの成長や絆がとても細やかに描かれていて、映画とは違った感動がありました。 私にも九太と同じくらいの歳の息子がいますが、いつか彼が自分を深く見つめる機会をみつけ、大きく成長の一歩を進み始めるんだろうなと思うと感慨深く思いました。
家族でこのミュージカルを観るために、この1年間、映画を何回もみて刷り込みました。5歳の息子も絵本を読んだり、映画の台詞を覚えるくらい、予習はバッチリ。しかし予想をはるかに上回るクオリティにつかみから度肝を抜かれました。演者さんも、舞台装置も演出も、パペットも衣装も、そして音楽も!何もかもに驚かされ、そして後半は鳥肌と涙が止まらないぐらい、感情が大暴走しました!!今回初観劇でしたが、また行きます!
コロナの影響で2019?年の京都公演を最後にずっと再演を待ってました。 やっと観れた私にとって3度目の2022年8月の横浜公演。開始5秒で言葉にならない感情が一気に込み上げすぐに号泣しオープニングの拍手ができない状態でした。キャストの感情こもった迫力ある歌声だけでなく周りの合唱が入った時の迫力からの鳥肌…たまりません。最後の問い掛けシーンでも大号泣。これ以上の作品はあるのでしょうか。最高すぎます!
若い頃上司が連れて行って下さり、虜になりました。一人でも何度も訪れ、歌もセリフもほとんど頭の中に・・。そんな私の夢は、いつか母になったら子どもと一緒にこの作品を観ることでした。 娘2人は大学生、高校生に。ついに夢が叶った日でした。ポロポロ溢れる涙、帰ってからも興奮が冷めず感想大会!皆様の美しい声、表情、演技の一つ一つがこんなにも私たちの心に響くこと、生きる力になること、心からお礼を伝えたいです。
私は三度目、家族は初のオペラ座鑑賞。色々な仕掛け(!)に、小学生の息子、夫もびっくりし、そして、豪華なステージを楽しんでいました。私自身は、素晴らしい歌、音楽やバレーなどのダンスにいつもながら圧倒され、感動の時間でした。何度でも見たい本当に素敵なミュージカルです!!
バケモノの子
何度でも観たい作品
誰でも闇を持っていてそれを乗り越えることが本当の強さというメッセージにとても感動しました。特に自分と人を比べてしまう一郎彦には強く共感し、一郎彦にも私達と同じように、九太と熊徹のメッセージが届いてればいいなと思います!劇団四季の皆さんありがとうございました。