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初めてライオンキングを観劇してから20年、5回目になります。何度観てもオープニングの壮大さには感動感激し、美しい生命のめぐりに涙が溢れてきます。人が演じているとは思えない動物達の生き生きとした動き、力強さ、そしてその中にある憎しみや悲しみが、一つ一つ丁寧に表現されています。観るたびに魅了されています。コロナ禍で休演も余儀なくされていますが、次の世代にも伝わるようにロングロングラン、お願いします。
私が小学生のとき、今から三十数年前に2回ほど観劇しました。 この度、近場で開演されるとのことで、あのとき一緒に観劇した母と一緒に観に行きました。『ひとは〜みんな〜♪』と歌い出されたとき、涙がこぼれてきました。当時は、みんなで一緒に歌いましょう♪ということでスクリーンのようなものに歌詞が映し出されみんなで歌っていたことを思い出しました。 再度観劇できて、とても嬉しく涙がこぼれましたぁ〜。
本日、西脇へ行かせていただきました。何回も拝見していますが、やっぱり泣きました〜。 音楽とセリフがまっすぐ心に響く作品ですので、大好きです。 マスクの中は、涙と鼻水でぐしょぐしょ。予備のマスクを持っていて良かった。子ども達の笑い声もほっこりしましたし。やっぱり行って良かった!
1月14日、15日と観劇しました。最も印象的だったのはフロローです。エスメラルダを愛してしまった自分と聖職者としての自分の間で揺れ動く様が痛い程伝わって来ました。自分は人間なんだということを、エスメラルダを愛したことにより自罰的に実感してしまったフロローが何だか悪者に思えず、共感してしまいました。「地獄の炎」の迫力にも、思わず涙したほどです。また京都に足を運びたいです。ありがとうございました。
この2ヶ月の間に、4歳の娘はキャッツを3回観に行きました。2回目を観た段階で、日常にはキャッツが溢れ、家ではダンスを練習し、車ではずっとキャッツの曲を聞き、そのうち猫になるんじゃないかと思うほどです。3回目ともなると、鑑賞中に歌を口ずさみ始めたため、慌てて口を押さえました(笑)親の私も、何回観ても鳥肌が立つため、そのうち鳥になるんじゃないかと思っています。
私が高校生の時に初めてノートルダムの鐘を観劇しました。初めて観劇したときは、フロローの傲慢さに驚き、受け入れ難い人物だと思っていました。しかし、何度も観劇するにつれて自分の中にもカジモドやフロローは存在するのではないか、人間とはどうあるべきものなのか、考えるようになりました。若い方にもぜひみていただきたい作品です!ストーリーも歌も素晴らしく、毎回感動を届けてくれる「ノートルダムの鐘」が大好きです!
私の楽しみのひとつとして、曲が流れる度に「きたきたきたー」とワクワクしながら、いろいろな場面の舞台を観る事です。それだけ、音楽が素敵なんですね。最後の場面はいつも息を止めてしまうくらい、ファントムとクリスティーヌの2人の気持ちを聞き入ってしまいます。今日も心が幸せになりました。今まで意識してませんでしたが、マスカレードで、カルロッタの衣装が可愛いなと思いました。また、行きまーす。
バケモノの子
沢山の人に観てほしい
2回目の観劇です。また感動してしまいました。本当に多くの方に観てもらいたい。どうしたらもっと観てもらえるのだろうかと考えながら帰路に着きました。日本のアニメが素晴らしいミュージカルとなって、海外に出ても誇れるミュージカルとなっていると思います。また観に行きたいです。感動をありがとうございます。